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このシャフルが一番有名であったはずのシャフルです。ですが最近はあまり見ることがなくなったような気がします。
最近はゲームと言うと、テレビゲーム?ビデオゲーム?コンピューターゲーム?とデジタルゲームの花盛りです。
そのためでしょうか、家庭からトランプは消えていき、そしてこのシャフルが消えていったのです。
ですから、我々の時代には一番ポピュラーであったのですが、一体何処へいったのでしょうか。
リフル シャフルといえばこのシャフルのことを言っていたのです。そして、これだけでサーカスのクラウンは、おもしろい手品をやって見せていたのです。
小学生で、これが出来ると自慢できたのです。残念至極です。
さて、この動画を見てください。いかがですか、目の前であからさまにやっているのですが、気がつきました。?
しかも一回、一回常に見えているのですが、おそらく、表の動画と同じモーションですから、目を素通りすると思います。
感ずいた方は、このやり方を知っている方で私のような変な才に恵まれている方ではないかと思います。
なぜなら、これ私のオリジナルです。確か中学生の一年生ぐらいの時に考え出したやり方です。(まったくどういう子供だったのだろう。)
ポーカーのフラッシュです。スタッキングが他のシャフルに比べ格段にやりやすいのです。
しかも、私の経験では、フラッシュが最もやりやすいです。
で、ドローポーカーでは、4人前後の人数でやった場合、フラッシュは事実上のシンチーハンド(完勝手札)です。ですから、おおむね一時間半に一回これを成立すれば、徹夜で大体の2番目ぐらいには、なれます。(一番にはなるな。)
それほど、有効なシャフルなのに、どうしたことだろう、だれもやらなくなった。
そう思えてしょうがないのです。
