@ デックの中央を抜き取ります。これがすべてです。











A 後は通常どうり、ランニングします。












Bどんどん、左手へ取ってください。












Cおしまい。
 
@ スタックするべき枚数より多目の枚数を左手に取ります。











A 次に左手へ取る時に同時に、先程手に取ったパケットをそのまま右手のパケットのボトムに取ります。
 そして、左写真のようにブレイクします。







B ブレイクまで、何回かに分けてランニングします。










C ブレイクまでたどりついたら、最後に右手に残ったパケットをそのまま左手に移します。









D おしましい。
 今度は、ヒンドゥー シャフルでのスタック法です。ただこれは、センスの良い方は、別に教えてもらわなくとも、自然と知ることになったり、または、なんとなく既に知っている方法なのです。
 ですから、いまさらの感はいなめません。IQの高い方などは、当たり前の如く別にどうということのないテクなのかもしれないのです。。
 ちょっと好きな人間なら、なんとなくすぐに思いつく方法なのです。そういうことなのですが、注意を一つ。これはオーバー ハンド シャフルのときも同様のことなのですが、簡単ゆえに手を抜かないこと、実は、私もまだ満足のいくレベルまでには達していません。全く通常どうり同じように、シャフルの流れが、スムーズに流れないのです。
 これはどうしても練習の優先順位が、後ろのほうに来てしまうためなのです。
 はっきり言いますと面白くないのです。昔は、この両者ともボテボテのグチャグチャにシャフルしていれば、まず発覚することはなかったのです。
 その練習不足のつけが今回ってきたのです。ですから、お若い方は、今のうちです。これに少しの時間を割いてやってください。

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